「ステイゴールド~恋のレッスンAtoZ」

ステイゴールド~恋のレッスンAtoZ」2009年12月25日発売

 

原作  大槻ミゥ

 

キャスト  代永翼(豊国瑞紀)×武内健(利多健志郎) 他

 

ステイゴールド?恋のレッスンAtoZ?

 

ステイゴールド?恋のレッスンAtoZ?

 

 

利多健志郎は恋に溺れる高校3年生。

見た目は金髪で悪そうだけど中身は天然でちょっとアホな健ちゃん。

健志郎は一年生の富国瑞紀が好きだった。

懐いてくる瑞紀が可愛くてしかたない健志郎。

瑞紀は瑞紀である企みがあった。

そんなこととは知らない健志郎に相談する。

「俺、好きな人がいるんです。俺男として自信持てないから

頼りがいのあるけんちゃんにお願いしたいんです。」

そういってHの指導をして欲しいと言う。

健志郎は瑞紀に好きな人がいたことに

ショックを受けるが俺のテクでメロメロにさせてやる

なんて思って了承するが瑞紀は一筋縄ではいかなかった。

散々健志郎を散々弄ってそして健志郎に告白した。

2人は付き合うことになるが・・・・・・・

実は腹黒の瑞紀はいろいろ企んでいたのだった・・・・・・。

 

=感想=

 

コメディー。

天然ボケすぎる健志郎と最初はいい子ぶってた瑞紀だったけど

腹黒い面が見え隠れし始める。

だけど健志郎に一目惚れしてから

何とか手に入れようとたくらむ。

ある意味一途で欲しいものを手に入れようとする執念が凄い。

ずっと自分に惹きつけておくために

まぁ色々やるんですけどね。

それに気が付かず瑞紀を思い続けている健志郎が

健気な気さえします。(アホって言うか)

年下攻め。大槻さんの作品て

結構年下攻め多い気がしますね。

そうだこの作品代永さん初攻め作品らしいです。

武内さんはほんと受けが多いですよね。

あーなんか色々聴きたくなってきました。

 

 

 

なんだろうか

あまり眠れなかった。

宇宙との交信でもしてみたらよかったか(-_-;)

今日は忙しいんだよなぁ。

今日一日頑張ろう。

明日は思う存分寝てやる。

 

 

 

 

「ブラザー★シャッフル!」

「ブラザー★シャッフル!」 2013年12月20日発売

 

原作  三島一彦

 

キャスト   羽多野渉(秋山)× 寺島拓篤(桜井ハルキ マフユ)

       下野紘(桜井マフユ ハルキ)×松岡禎丞(ハジメ)他

 

 

ルボー・サウンドコレクション ドラマCD ブラザー★シャッフル!

 

ルボー・サウンドコレクション ドラマCD ブラザー★シャッフル!

 

喧嘩をしたら負けることのないヤンキーの兄ハルキと

名門男子校のお菓子作りが趣味の弟マフユ。

両親は海外赴任中で2人で暮らしていた。

マフユにはいつも仲の良い友達秋山がいた。

ある日マンションのエレベーターが故障中で2人で階段を下りていた。

そしてハルキのためにキャラ弁を作ったマフユは

嫌がるハルキにお弁当を持たそうとしてバランスを崩して

階段から落ちた。

助けようとしたハルキも一緒に落ちた。

起き上がった瞬間・・・・・・・

2人は入れ替わっていた。

秋山に会ったハルキ(見た目マフユ)は腕をつかまれ

学校に連れていかれる。

秋山にお前今日は変だと言われたが

俺はハルキだ!と言っても信じてくれない。

マフユと話そうとして帰ろうとするが

同級生のキモい変態トリオに襲われる。

脱がされ触られ舐められ;

マフユに触んな!!と怒りまくるが

外身はマフユなため力がないため

殴ることもできない。

もう駄目かもしれないと思った瞬間

秋山が現れ助けてくれた。

秋山がマフユに連絡したところ

入れ替わっていることを信じる。

一方マフユはハルキに入れ替わったことを

楽しんでいた。

家ではヒラヒラエプロンしてお菓子作りが趣味だが

学校では喧嘩上等のハルキの振りをして

ハルキ以上に硬派に振舞っていた。

それを知ったハルキは早いところ戻らないと

色んな意味で自分の立場もヤバいし秋山の優しさに

ときめいたりしているのが嫌だった。

また階段から落ちれば戻ると思い挑戦するが

入れ替わることはなかった。

だが・・・・・。

 

=感想=

 

コメディーです。

ハルキはヤンキーだけど意外と純粋で

弟のマフユはかわいいもの好きな・・・設定だけど

ハルキに入れ替わった時に学校は支配下にするわ

告白してきた人たちみんな手を出すわで

実はマフユの方がツワモノだったりするなーって。

マフユは自分の体の時は体も小さく力もなくて

ハルキに入れ替わったら喧嘩もだけど

荷物も沢山持てるし高いところに手が届くしで

本当に楽しんでいる感じでしたね。

ハルキと秋山が絡むシーンがあるんだけど

 

秋山はハルキにもマフユにも相手の体で

変な行動するなと言っていたわりに

マフユの身体でなので

いいのか?いいのかーーーーっ?

と思いながら聴いていました。

 

 

★☆★☆★☆

今日はまた雨だな。

そして来週までずっと雨だと言う。

寒く感じますね~

一日しか晴れないなんてー。

日頃の行いが悪いのか・・・・・・・

悪いのか.ぁ?

家族の買ってきたスイーツを

勝手に食べちゃったこととか

まだバレてないと思って隠してることとか

その後何も言ってこないのをいいことに

また次のスイーツを食べてしまった事とか:

車運転している時に横から急に出てきた車に

「ジジィあぶねーなー」(-"-)

とか本当はものすごい口が悪いこととか:

母親に聞かれたら殴られそうな言葉使いしてる事とか

 って何の反省してるんだか (笑)

うちの母厳しいんですよね・・・・・・・( ノД`)

手がふさがってたので足で扉を閉めただけで

叩かれますね;

もう結構いい歳なんですけど私。

みんなそんなにちゃんとしてるんでしょうかね~

友達見ててもおしりで扉閉めたりしてるけどな

足はダメなのか?

足ははしたない?

人が見てるときはやらないからいいじゃないか!

と思ってしまうのですけどね。

どうどう巡りしそうだから

まぁいいや(笑)

 

 

 

 

 

「マザーズ スピリット」

「マザーズ スピリット」 2016年6月24日発売

 

原作 エンゾウ

 

キャスト   日野聡(カルタカ)× 野島裕史(筒月稜一郎) 他

 

 

 

BLCDコレクション マザーズ スピリット

 

BLCDコレクション マザーズ スピリット

 

 

大学職員の稜一郎は理事長に留学生の世話を命じられて

渋々ルターからの留学生を空港へ向かえに行くが

お面をかぶった男が現れた。

それを見て帰りたくなった稜一郎だったが

仕方なしに英語で話しかけたが学長の話では

英語が話せると言う話だったが全く話せなかった。

お面の下はものすごい美形の男カルタカがいて

挨拶のはずのハグもものすごい力で抱きしめてくる・・・・・・・。

何かつぶやくが全く言葉はわからない。

戸惑いながらも何とか家に連れて帰るが

帰るまでには卒倒するは暴れるわで稜一郎は断ろうと決めるが

理事長が作ったルター語の辞書を見て

さっきつぶやいたのは「怖い」という言葉だった。

発展途上のルター国から来たカルタカは

飛行機や車さえも初めてで酷く怖かったのかも

知れないと稜一郎は思いもっときちんと説明してあげればよかった

と後悔し、結局自分の家で面倒を見ることにした。

が毎日大変な思いをしていた。

だがルター族は優秀らしく日本語を段々と話せるようになり

意思の疎通も出来るようになり

稜一郎はカルタカの人柄に惹かれ始める。

文化の違いで色々すれ違いはあるものの

仲良くやり始めたこ

ルターからカルタカを追いかけてきたアクナム(CA:吉野裕行

が来てからはモヤモヤし始める。

アクナムは村の長になるカルタカの花嫁を探しに来たと言う。

そして・・・・・・・・。

 

 

=感想=

 

文化の違いで戸惑うカルタカが面白かった。

ウォシュレットを怖がったり

IHに触って熱さに驚いたり

何もない国で暮らしていたらそうだろうなーと

思います。

日野さんいいお声です。

低めに出してるので男らしい感じです。

野島兄もいいお声です。

相変わらずです。

やっぱり安心して聴ける声優さんのドラマがいいです。

ドラマCDのお陰で沢山の声優さんの声や演技を堪能出来て

シアワセです^^

このお話もたまに聴きたくなります。

シリアス物も好きなんですけど

さら~と聴けてしまう方が色々捗るのでね。

笑ったりできるのもいいです。

運動している時にシリアスなのを聞いていると

スピードが落ちるって言うかね

あまり変わらないかもしれないけど

気分的にも違うのかもしれません。

 

 

今日は久々に晴れて洗濯を全部かたずけました。

1週間ずっと雨だったのでって昨日も書いたけど

雨も嫌いじゃないけど晴れてもくれないと

色々困りますよね。

 

今読んでる本は三浦しをんさんの「月魚」。

最近本をあまり読む時間がなくて

まだ読んでない本が段ボール2箱くらいあります。

今年中には間違いなく読み終われないし

当分買わないようにしないと増える一方になってしまうなって

時間を作って少しでも読みたいわ~

漫画だとすぐ読み終わるのに。

速読出来る人羨ましい。

俺と上司のかくしごと」

「俺と上司のかくしごと」 2017年9月15日発売

 

原作  嘉島ちあき

 

キャスト   江口拓也(御門純一郎)×野島健児(姉崎実紗樹)他

 

 

ドラマCD「俺と上司のかくしごと」

 

ドラマCD「俺と上司のかくしごと」

 

御門をいつもこき使う上司の姉崎。

仕事は出来るがいつも雑用を押し付けてくる姉崎が大嫌いだった。

打ち上げの飲み会で姉崎がつぶれて他の上司に送って行ってくれと

頼まれ仕方なしに送ろうとするが相手は酔っ払い。

雨は降ってくるしで近くのラブホに入ってしまった。

姉崎は酷く酔っていて御門に乗っかってしてしまう。

御門も気持ちが良くて抵抗できなかった。

そしてしてる最中に動画を撮られると興奮すると言って

御門に撮らせていた。

そして次の日酔いがさめた姉崎だったが

御門は憎き上司の姉崎の秘密を握ってニヤリとしていた。

そして誰にも言わないでと頼む姉崎に

これからは俺の言う事をきけと脅す。

だがその動画で御門は何度も一人でしてしまうほど

色っぽい姉崎に惹かれていた。

動画はUSBに保存していたが家に持って帰ってしまって

仕事の資料と共に家に忘れてきてしまいプレゼン先から

会社に連絡すると家まで姉崎が取りに行くことになる。

慌てて御門も家に戻るが

姉崎はアイドルオタクだと言うことを知ってしまい

あの動画は消去しろと言うが消去できなかった。

お互いに協定を結んだ。

それから姉崎は頻繁に御門の家に現れるようになった。

そんな時大阪支社から一人の男が転勤してくる。

もともと姉崎も大阪から転勤してきていた。

その男が姉崎に馴れ馴れしく

御門は彼氏だったなと勘づく。

姉崎はその元カレとは二股掛けられ結婚するからと

捨てられていた。

そのせいか誰ともつきあえなくなり

身体だけの関係のおとこばかりだった。

元彼はよりを戻したいと姉崎に迫る。

御門は・・・・・・・・。

 

=感想=

 

 野島さん久しぶりのBLじゃないですか!!

もうやられないかと思っておりました・・・・・・。

やっぱりいいですね。

攻めは江口拓也さん。

フリトも面白かったしなかなかいいです。

御門オタクっぷりが出ていると言うか

独り言多いし(笑)

ボソボソ感がいいですね。

嫌いな上司が段々と自分の中で

変わっていく。

気がついたら好きになっちゃってるんですよね。

でも姉崎役結構スレテルけど

ノジケンさんと言えば儚げな役とか多かったけど

あっけらか~んとやりまくってる感じが(;´・ω・)

役者さんて凄いわって思いますです。

襲われたりしてるシーンもあるね~

なんだか辛そうだわ;

私も辛いわ;;

でもさら~と聴けちゃいました。

 

雨もう何日になるんでしょうかね。

雨降って寒いって一番ヤダヤダ←駄々っ子か(-_-;)

自分の中の惨めな部分を引き出すような(笑)

今日も元気に頑張っちゃうぞ!CD聴いちゃうぞ!

あーあほかな。

 

 

 

「君のために泣こう」

「君のために泣こう」2009年7月24日発売

 

原作  英田サキ

 

キャスト 星野貴紀(澤井亮介)× 野島健児(澤井静一)他

 

 

君のために泣こう

 

君のために泣こう

 

 

母が亡くなり弟の亮介は祖母の家に引き取られていった。

10年たって父もなくなり静一は一人になった。

そんな時静一のもとへ大学生になった亮介が訪ねてきた。

ここに住んでもいいかと聞く亮介に頷いた静一だった。

静一と亮介は血のつながりがなかった。

亮介は父親が飲み屋の女に入れあげていて

その女の子供だった。

亮介の母親は交通事故で無くなり

乳飲み子だった亮介を静一の母親が

今日から弟よと言って静一と分け隔てなく育てたのだった。

その母も亮介を庇って交通事故で亡くなってしまい

酔った父親は亮介に辛らつな言葉を投げつけ

それを見ていた祖母がうちにおいでと言って引き取っていたのだった。

静一は段々と亮介に惹かれていった。

亮介もまた静一をずっと思っていたのだった。

だが亮介には大学に彼女がいた。

ある日彼女がやってきて亮介が別れ話をされたと言った。

静一のせいだと。

彼女にも責められ、亮介の将来を思うとまずいと思い

距離を置こうとして別の男性と付き合っていると言った。

それを聞いた亮介は出て行ってしまう。

そんな時祖母が倒れてお見舞いに行き

色々な諸事情を聞いて亮介に謝りたいと思うが

亮介の居場所を突き止めるが亮介は話をしたくないと言って

避ける。亮介は彼女にも降られるほど荒れて

次から次と女性と遊んだりしていた。

毎日会いに行くが亮介は会ってはくれない・・・・・・・

2人の運命は・・・・・・・。

 

 

=感想=

 

兄弟ものですね~

先日も兄弟ものでしたけどこちらは

シリアスですね。

本当はお互い誰よりも必要としているのに

弟を思って身を引こうとする兄。

弟は激しく兄を欲したけど

受け入れてもらえず荒れてしまう。

こういうのってありがちですけど

人の気持ちって本当に自分だけではどうにもならないですよね。

諦めたら本当に終わり。

だからこそ大切だと思ったら離れちゃだめですよね。

私は相手から別れを切り出されるとあっさりと

分かりました。って言ってしまうタイプなので

相手になんでもっと泣いてすがったりしないのかと

怒られたことがあります。

だってねぇ。

お前いらんって言われてるのに

惨めったらしくすがるなんてって思っているので

それに以外に立ち直るの早いんですよね^^:

すっぱりと切れるって言うか。

って友達に言うと

本気で好きじゃなかったのでは?と

言われたりします。

確かにそうなのかも。

浮気とかされたら絶対どっか心の奥で冷めてる部分が

あるっていうか。

あと嘘つく人。

あれもどっかでいつも疑ってるんだよね。

騙すんならいっそ上手く騙し続けてほしいわって感じです。

バレるような嘘つくなって。

そういう人はもう自分の中が冷めているので

遅かれ早かれ別れるんだと思いますね。

まぁ過去なんてどうでもイイよって感じです。

これからが大事です。

↑なんて結構前向きなこと言ってるけど

恋愛以外は意外と後ろ向きな面もあったりします。

話それまくりましたけど

ノジケンさんいいお声です。

頼りなさげな美人声。

亮介の方は星野さん。

あまりBLはやられてないのかな?

あーまえに何かで聴いたかも。

三木眞さんがでてらして

俺より背高い人珍しいな~的な会話をフリトでしていたような・・・・

違ったかな。

私的にはガン×ソードを見ていたのでヴァンって感じですけどね。

そうだ!!

欲しいドラマCDがあったんですけど

それが1と2出ているんですけどね、

2だけ手に入れていて何年も1が見つからなくて

やっと先日買えました!!

古いやつは探すのが大変ですね。

まだ手元にないのですが届いたら

そのうち更新できたらいいと思います(#^^#)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「嫁に来ないか」

「嫁に来ないか」 2007年8月25日発売

 

原作  新也美樹

 

キャスト  子安武人(小早川一美)× 森川智之(池崎敬吾)

      

      ナレーション杉田智和 他

 

 

嫁に来ないか

 

嫁に来ないか

 

 

30男の敬吾はそろそろ嫁が欲しいと願っていた。

そこへ何故か男が現れた。

料理上手で掃除好き。

洗濯もお布団もフカフカ

そして夜の方も♥

なんとなく流されて朝起きると隣に男が寝ていた。

 

 

 

=感想=

 

笑える~

最初から笑えます。

ドタバタコメディーです。

いくら至れり尽くせりでも男だと忘れてしまうなんて・・・・。

ナレーションも面白いです。

突っ込んでます。

森川さんも子安さんもいい感じに

ドタバタしています。

絶対あり得ないけど面白いのでお勧めです。

ベテランさんは上手いですよね。

ノリ突っ込みばっちりですね。

子安さんの声優しいです。

森川さんは丸め込まれて行きます。

いつものいいお声というよりかは

ドタバタしてますからね~

杉田さんの突っ込み方も面白いですよ~

もそーと出てきて突っ込んでいく感じです。

聴いていたらおいしそうなご飯が出てくるので

お腹空いてきました。

「兄弟の事情」

「兄弟の事情」 2010年3月25日発売

 

原作   渡海奈穂

 

キャスト   日野聡(水橋和臣)× 下野紘(水橋紬里) 他

 

 

 

兄弟の事情

 

兄弟の事情

 

 

水橋家の3人兄弟は二年前に両親が亡くなり

長男は稼ぎ頭で忙しいので3男で高校生の

紬里が家事全般を引き受けていた。

紬里は3歳の時に拾われこの家に引き取られてきた。

次男は遊び人で毎日男女問わず家に呼んで騒いでいた。

そんなどうしようもない次男の和臣を

紬里は好きだった。

学校では優等生でそして男性嫌いの美人のクラスメート茜と

表ではつき合っていることになっていた。

男嫌いの茜が絡まれているところを紬里が助けて

怖がる茜に俺は女に興味がないと言ったことから

いい相談相手になっていた。

そんなある日兄の和臣が連れてきた友達の一人が

兄と間違えて寝ているところを襲ってきたのだった。

それを助けた和臣に紬里が詰め寄るが・・・・・・・・。

 

 

=感想=

 

紬里の本当の親が酷い。

3歳の時に捨てるなんて。

とは言え幸せに暮らしてきているから

その辺は良かったかな。

長男もとても優しいし次男はダメダメですけどね。

それにしても毎日のように家に友達連れてきて

どんちゃん騒ぎして弟をこきつかうんですよ。

長男が好きならわかるけど次男はほんと遊び人なんだよね

好きになるとそういうの関係なくなるのかしら。。。

私は嫌だけど。

受けは下野紘さん。

攻めは日野聡さん。

私が持ってるドラマCDの中では珍しいカプです。

長男のお声は鳥海さんがやられています。

いいお声のおにーさんです(〃▽〃)ポッ

 

今日もシアワセ。素敵な声が聴けて(*^▽^*)